尻天国へようこそ♪

オリンピックで盛り上がる今日この頃ですが
私の中で今一番アツイのは、バンクーバーではなくブラジル!
南半球のブラジルでは真夏の祭典 “リオのカーニバル”の真っ盛り!
見渡す限りにプリケツが揺れる光景は感動ものです☆
カメラには、もうちょっと後ろから追いかけてもらいたい感じでしたけど…
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皆さんエロ本は好きですか?
私は大好きです♪
仕事で見る機会も多いですが、仕事を抜きにしても見たいくらい。
むしろ、女性なのに女性向けのレディコミはエグ過ぎて苦手です…。
数年前から、コンビニではH系雑誌が立ち読みできなくなってから
毎日の小さな楽しみを奪われた気分ですが…
こんなに簡単&手軽にヌード写真が手に入るのは日本だけらしいので
贅沢を言ったらいけないですね☆
アダルト天国なイメージのアメリカでポルノ雑誌を買うには
キチンと年齢確認が必要で、日本のみたいに簡単に誰でも買えちゃう
週刊誌やスポーツ新聞のような媒体にヌード写真があることは
海外ではありえない事らしいです。
海外では、アダルト誌と情報誌がクッキリと別れていて
情報誌にヌードグラビアなんて付けてしまったら、青少年への悪影響だとか
女性に対するセクハラを訴えられてしまうみたいです。
つまり、無修正で丸見えはOKだけど、無差別に誰にでも見せてしまうことはNG。
文化の違いを感じますね~。

そんなアメリカですが、世界的に有名な歴史あるポルノ雑誌がいくつかあって
その雑誌で表紙やグラビアを飾ることは、モデルやポルノスターへの登竜門!!
なかでも有名なのは『プレイボーイ』。1953年に創刊され、その表紙を飾ったのは
ノーマ・ジーン(後のマリリン・モンロー)!
質の高いヌードグラビアは、長年に渡り世界中の男性から評価され続けています。
ウサギのマークも超有名です♪
ちなみに、日本の週刊プレイボーイは全く関係ないそうです…。
プレイボーイでヌードグラビアに採用されたモデルはプレイメイトと呼ばれ
すでにヌードになっていながら、「元プレイメイトがポルノ出演!」
と話題になってしまうくらい注目される存在なのです。
そして、ハイレベルなモデルとグラビアが売り物の『ペントハウス』。
1965年にイギリスで創刊され、アメリカをはじめ、オーストラリア・オランダ・ドイツ
ロシア・スペイン・ギリシャなどでも発売されています。
日本では『PENT-JAPAN スペシャル』。でも、内容的には全く別モノですね。
ペントハウスでグラビアに採用されたモデルにはペントハウス・ペット
の称号が与えられるのです!
その歴史を見てみると…
2006年にハンナ・ヒルトン、2007年サシャ・グレイ、2008年ブリー・オルソン、トリー・ブラックと
現在ポルノ界で活躍する若手人気女優の名前がズラリ!
2000年にはテラ・パトリック、2001年ブリアナ・バンクス、2003年ラニー・バービー、
2004年ジェナ・ジェイムソンと大御所の名前もあります。
そして、そのさらに前には
シルヴィア・セイント、ハンナハーパー、アヴァ・ヴィンセント
間違いなく、正真正銘ポルノスターへの登竜門ですよ!!
最近、日本ではTHEエロ本と呼べる代表的な雑誌というのは無いような…
若者の活字離れが影響しているのでしょうか?
30代~40代くらいの男性だったら、思春期にお世話になった『デラべっぴん』
の記憶は今でも鮮やかに残っているのでは?
当時、日本で一番売れているエロ本と言われていたそうですからね~。
そんな青春時代を思い出しつつ作ったワケではありませんが
「デラべっぴん」へのオマージュがほんのチョッとだけ込められた
『デラ洋ピン特大号 Vol.2 過激ファック大全集!』が好評発売中!!
表紙を飾るのは、各メーカーからひっぱりダコの巨乳女優シャイラ・スタイルズ☆
過激なファックたっぷり、明るく開けっぴろげな素人さんのセックスありと
人気作品からイイトコ取りした、全部が見所の超デラックスな洋ピン映像240分。
洋ピン初心者さんからベテランさんまで満足していただける1本です。
しかも、サービス価格の1,995円!!
迷ったらコレです!
注:「デラ洋ピン特大号」は雑誌ではありません。18歳未満はお断りのアダルトDVDです!
パッケージをブリアナ・バンクスが飾る「デラ洋ピン特大号スター女優スペシャル」
も絶賛発売中!!
11/19にWBCが開幕しました!!!!

アメリカからWomen’s Bukkake Clubが日本にやって来たのです!
女子ですから、ぶっかけるのは当然ですがザーメンではありません。
女同士でぶっかけるのは、潮吹きです!!
このWBCは、アメリカでは季節に関係なく開催されていて大盛況の模様。

今回、日本にやって来たのはWBCの女子野球部!
前回はチアリーディング部のチアガールたちだったのを覚えてますか?
アメリカはご存知の通り、野球の本場ですから期待しちゃってOKです!!
とはいえ、女子の部活動の本当の楽しさというか醍醐味は、練習よりも
その後に部室にタムロってガールズトークしてる時間にあるのです!

もちろん、練習だってちゃんとします。疲れない程度に楽しくねっ☆
いいですね~ブルマ!プリプリっとしたハミケツがいい感じです。
女子野球について調べたら、1943年に全米女子プロ野球リーグが発足していて
その選手たちはブルーマーガールズと呼ばれたそうなので
ブルマで野球をするのは、お色気アピールではなく本格的なのです!

ノド乾いたし~、汗かいちゃったし~ってことで休憩タイム!
さて、真ん中に座っているおかっぱ頭の長身女子・ダナちゃんは新入部員。
初参加の本日は、先輩たちから部のルールとか掟を教えられる日でもあるのです。
でも、体育会系にありがちな上下関係ではないようで、先輩たちはフレンドリー♪
あっと言う間にハダカのお付き合いがスタート!!

新人ダナちゃんも、最初は恥ずかしがっていたけれど
すぐにこの野球部の空気に馴染んだ感じで、お股全開の大開脚!!
気づけば、先輩の皆さんはバイブやらディルドやらカラフルなおもちゃを手に
自分のオマンコをグリグリしたり、新人のオマンコに歓迎のご挨拶。


そのまま洗礼の潮吹きぶっかけに突入!
左右前後と四方八方からぶっかけられる潮・潮・潮!!
なんでこんなに大量の潮を連発できるの!?ってくらい吹きっぷり!
滝のようにストレートな潮もあれば、シャワーのように広がって吹かれる潮も!
先輩たちの高度な潮吹きテクニックが次々と披露されます。

それにしても、正確に顔面に向かって飛ばされるコントロール良さにビックリ!
もらった潮は、浴びるのではなく、口で受け止めるのが鉄則!
洗礼を受ける新人は、大きく口を開けて先輩たちからの祝福の潮を
受け止めるのが礼儀なのです。
ダナちゃんも頑張ってます!


先輩たちにヤル気を見せるため、さらに頑張るダナちゃんは
巨大ディルドを突っ込まれたお尻の穴に、なんと自分の指をズボッ!!
指3本も!?アメリカにもスポ根ってあるんですね!
そしてパカっと開いたアナルを先輩に向けて…
えっ先輩!アナルの中に潮を噴射しちゃうんですかっ!?
永遠に続くかのように見えた女だらけの潮吹きぶっかけパーティもお開きとなり…
ご覧の通り、皆いい笑顔です☆
めでたく新人ダナちゃんは、チームの一員として認められたようです!
チームの気持ちは1つになり、結束力も一気にアップ!

がんばれ!ファイトだ!WBC女子野球部!!
彼女たちの詳しい活動を知りたい方はコチラへ。
WBC(Women’s Bukkake Club)についてもっと知りたい方はコチラもどうぞ!!
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